男性の年収別カードローン・キャッシング事例集

年収300万円以下の事例

man20
K.Tさん(20代)
職種:工場勤務
年収:250万円

僕は家賃を滞納してカードローンを利用しました。
このときは本当にお金がなくて・・・。
友達の結婚式と新年会なので、予想以上の出費がかかりました。
その金額は6万円。

ただでさえ、貯金もできないほどの生活をしているのに、いつもより6万円も出費が多いと、自分の給料だけでは工面することができません。

その結果、家賃を滞納してしまうことになりました。

滞納して次の日。
大家さんから電話がかかってきました。
「家賃を未払いですよ!払って下さい!」

僕はこのとき
「すぐ払います」と言いました。
お金も無いのにウソをついたのです・・・。
その場しのぎのために。

当然、僕にはお金が無いので家賃を払うことができません。
そうなれば、大家さんからの鬼電が始まります。

僕は、大家さんからの鬼電が怖くて出れませんでした。
鬼電が嫌でケータイの電源を切るこもしばしば。

家賃を滞納してからは、毎日が不安とストレスの日々。
給料日までこの生活をするのが、僕には耐えれない!

そこで役に立ったのが「カードローン」です。

カードローンは、友達から教えてもらいました。
友達もカードローンで滞納していた家賃を払って、その場を凌いだ経験があったみたいです。
その経験を僕に教えてくれました。

僕はカードローンで6万円キャッシングして、家賃を払いました。

そのおかげ不安とストレスの日々から解放され、
ケータイの電源も切らなくて済む生活に戻ることができました。

年収301~500万円以下の事例

man30
T.Aさん(30代)
職種:トラック運転手
年収:350万円

私がカードローンを利用したきっかけは、クレジットカード料金のためです。
クレジットカード料金が思った以上にかかり、払うことができませんでした。

クレジットカードの料金が高かったのは、車の車検と修理費用が原因です。

車検のときに、
「ココの部分を直さないと車検が通らない」
「ココの部分も直しておいた方がいい」
このように言われたんで、車屋さんに指摘された部分をすべて修理してもらうことにしました。

修理してもらって車は良くなったのですが、車検費+修理費がハンパじゃなく高い。
車の車検と修理費で25万円だったのです。

そのとき私の手持ちは15万円しかありませんでした。
そこで、クレジットカードで支払いをして困難を乗り越えることにしたのです。

そうはいっても、車検代はいずれかクレジットカード料金で請求されます。

「クレジットカード料金を滞納するとどうなるか?」は情報収集済みです。

滞納すればブラックリストに名前が載り、この先ローンが組めなってしまう。

これだけはどうしても避けたいことです。
「家を買うときにローンが組めない」ってことになると大変なので。

そうならないために、私はカードローンでお金を借りて、クレジットカード料金を払いました。
そのおかげで、ブラックリストに名前が載らずに済んだのです。

ちなみに、カードローンの返済は、月々1万円ほどでした。
なので、生活が苦しくなることがなかったです。

年収501~1000万円以下の事例

man50
O.Yさん(50代)
職種:管理職
年収:760万円

私にはどうしても欲しいゴルフクラブがありました。
しかし、お小遣いだけでは買うことができません。
そこで考えた方法が2つあります。

1つ目が「クレジットカードで買う方法」
この方法なら、お金がなくてもゴルフクラブを買うことができます。

しかし、この方法には問題がありました。
それは、クレジットカードの購入履歴が残ることです。

履歴が残れば、妻にバレてしまいます。
そうなれば、妻にグチグチ文句を言われるのは間違いありません。
そのため、クレジットカードで買う方法は却下。

2つ目が「カードローンでキャッシングして買う方法」

この方法もお金がなくてもゴルフクラブを買うことができます。
しかも、妻にもバレません。

気になっていた利息も高くありませんでした。
5万円借りて1カ月で返済したら、利息は約800円です。
利息800円なら、返済も辛くありません。

ということで、私はカードローンでキャッシングすることにしました。
その判断は正しかったです。
妻にバレずに、ゴルフクラブを買うことができました。
この結果に満足です!

年収1000万円以上の事例

man40
D.Tさん(40代)
職種:自営業
年収:1100万円

私はよく飲みに行きます。
友達や後輩、仕事関係の人など。
飲み代だけで、月に5万円~10万円ほど使っています。

私のお小遣いは月に10万円。
たまにお小遣いだけでは、やりくりできないときがあります。

そのとき使っているのがカードローンです。

カードローンには本当に助けられています。
急にお金が必要になったときに、すぐお金を借りることができるからです。

カードローンは嫁なんかより、よっぽど私を助けてくれます。

嫁に「お金をくれ」と言えば、
「飲み過ぎだ」
「お金使いすぎだ」
「節約しろ」
など文句ばかり言われるだけです。
文句を言われるだけ言われてお金を貰えません。
言うだけ損です。

一方、カードローンはすぐにお金を用意してくれます。
妻みたいに文句も言わないですし。

今はカードローンが私の楽しみを支えているといっても過言ではないかもしれません・・・。

まとめ


年収が低い高い関係なくカードローンは使われています。

使い道はそれぞれ違いますが、カードローンでお金を工面している人はたくさんいるのです。

「いやいや、自分の周りにカードローンを利用している人はいない」
このような声がたくさんあると思います。

しかし、それはカードローンを利用していることを知らないだけです。

実際はカードローンを利用しているけど、周りに言っていない場合があります。

なぜこんなことが分かるかというと、
カードローンの利用者は年間1,800万人いるからです。
つまり6人に1人はカードローンを利用しています。

なので、自分の周りの人がカードローンを利用している可能性は非常に高いのです。
お金に困っている人って結構多いんですよ!

そんな人たちを助けているのがカードローンなのです。